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Corey Hart VS Paul Young

blue(以下b):「1983年というのは、デュランデュランとカルチャークラブ一色やったっていう印象があるんだけど。」 golden(以下g):「その後にワム!も出てきた。」 b:「そのあたりは流行ってはいたんで一応友達に借りて聴きはしたんやけど、やっぱりチャラチャラしたんは気に入らんかった。」 g:「まだロックだっ!ってガツーンと来るのに出会う前。で、当時比較的好感を持ったのが、ブライアン・アダムスつながりで聴いたコリー...

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golden blue

Author:golden blue
“日々の糧と回心の契機”のタイトルは、好きな作家の一人である池澤夏樹氏が、自身と本との関わりを語った著書『海図と航海日誌』の一節より。
“日々の糧”とは、なければ飢えてしまう精神の食糧とでもいうべきもの。“回心”とは、善なる方向へ心を向ける、とでもいうような意味。
自分にとって“日々の糧”であり“回心の契機”となった音楽を中心に、日々の雑多な気持ちを綴っていきたいと思います。

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